

2週間後に待っている
「新しい絵の世界にいるあなた」

第二の人生、「自分だけの楽しみ」として
絵を始めたい。
そんな思いを持つ大人の方は
少なくありません。
けれど、
自由に表現することに戸惑いがあったり、
人に見せることに
自信が持てない方も多いです。
実は大人世代だからこそ持っている
観察力や論理的な考え方は
絵を描く力を育てる大きな土台になります。
メールでお届けする無料デッサン講座では
あなた本来の描く力を引き出し、
自分の力で描ける喜びを
体感していただけます。
メール講座は全10回を
およそ2週間にわたってお届けしていきます。
はじめての方でも、2週間後には
「新しい絵の世界にいるあなた」
が待っているはずです。
また今回は、
油絵を始める方に向けた電子書籍や
模写を楽しんでいただけるツールも
一緒にお届けいたします。
興味のある方は、
下のフォームから
メールアドレスを登録して
無料で受け取ってください。

特別デッサン講座にくわえて
電子書籍、模写ツールを
無料でお受け取りいただけます。
【期間限定】メルマガに登録いただくと
以下のプレゼントをお届けします
特別デッサン講座

分かりやすい動画解説も交えながら、
デッサン基礎を、
全10回の無料メール講座でお届けします。
基礎から少しずつ学ぶことで、
自信をもって自分の絵を描くための土台を
育てていくことができます。
メルマガ登録者には以下の
メール講座をお届けします。
【はじめに】○○○を描きながら、
絵を描く土台を身につけていく
絵を描く力が育ってくると、
自分の時間がもっと豊かになったり、
絵を見ることや描くことが
今まで以上に楽しくなったりします。
けれど、独りで始めようとすると、
何から学べばよいのか分からなかったり、
このままで本当に描けるようになるのか
不安になったりする方も多いと思います。
そこでこの講座では、
基礎から無理なく進めながら、
○○○を描くことを通して
絵を描く土台を育てていきます。
【初めてのデッサン無料講座 第1回目】
描き始める前に
整えておきたい大切な準備
描き始める前に少し意識しておくことで、
デッサンがグッと進めやすくなる
大切なポイントがあります。
たとえば、
モチーフをしっかり観るための置き方や、
描きやすい環境を整える工夫によって、
落ち着いてデッサンに向き合いやすく
なります。
第1回では
描き始める前に知っておきたい準備の
ポイントを、分かりやすく解説していきます。
【初めてのデッサン無料講座 第2回目】
まず知っておきたい
鉛筆の扱い方

画用紙に鉛筆をどう当てるかによって、
線や調子の出方は大きく変わってきます。
繊細な描写や柔らかな陰影も、
鉛筆の使い方を知ることで、
少しずつ描きやすくなっていきます。
絵を描く力を育てる上で、
道具を自分の手に馴染ませていくことは
とても大切です。
この回では、
道具を味方にしながら、無理なく描き進める
ための鉛筆の扱い方を学んでいただきます。
【初めてのデッサン無料講座 第3回目】
デッサンで大切なのは描くこと
より「よく○○すること」

デッサンを含む絵の学びでは、
どう描くかというテクニックに
目が向きやすいものです。
けれど実は、その前に大切なのが
モチーフをよく○○することです。
絵を描く上で見落とされがちな、
とても大切な視点をこの回でお伝えします。
思うように描けないと感じるときは、
描き方だけでなく、○○することの深さに
理由があることも少なくありません。
第3回では、デッサンの土台になる
○○する力について学んでいただきます。
【初めてのデッサン無料講座 第4回目】
デッサンの印象を左右する
「画面計画」の考え方
私自身、描きたい気持ちが先に立って、
画面の構成を十分に考えないまま
描き進めてしまうことがよくありました。
そのため、途中で全体のバランスに迷ったり、
思っていた仕上がりと違って
戸惑ったりすることもありました。
画面計画を意識することで、
描き進める途中で迷いにくくなり、
落ち着いてデッサンに向き合いやすく
なります。
また、画面全体の印象も整いやすくなり、
見た人に伝わる絵へとつながっていきます。
この回では、
見落としがちな画面計画の考え方を、
初めての方にも分かりやすくお伝えします。
【初めてのデッサン無料講座 第5回目】
初心者の方にも分かりやすい
立体感のとらえ方
「立体的に描く」と言われても、
最初は少しつかみにくく感じるものです。
この回では、
立体感を感じながら描いていくための
具体的な見方と考え方を、
分かりやすく解説します。
立体をどうとらえるかが分かってくると、
これから絵を描いていくうえでも
役立つ大切な土台になっていきます。
【初めてのデッサン無料講座 第6回目】
デッサンをより楽しくする
奥行きのとらえ方
立体感を捉えて描くことの先に、
絵に奥行きを感じさせる大切な視点が
あります。
奥行きは難しく感じやすい一方で、
少しずつつかめてくると、描くことの面白さ
や充実感も深まっていきます。
この回では、
どんな視点で見て、どのように手を動かして
いくと奥行きが出やすくなるのかを、
分かりやすく解説していきます。
【初めてのデッサン無料講座 第7回目】
見落としやすいけれど大切な、
リアリティーを生む工程

デッサンが思うように進まないと感じるとき
でも、○○○を丁寧に描くことで、
絵全体の印象が整いやすくなります。
○○○をしっかり描くことで、
モチーフがそこにあるという存在感が
出てきて、自然なリアリティーにも
つながっていきます。
この回では、
見落としやすいけれど、描いた印象を
大きく支える大切な工程について解説します。
【初めてのデッサン無料講座 第8回目】
初心者の方にも分かりやすい
陰影のとらえ方

陰影を描くときは、
なめらかな調子の変化をとらえることが
大切です。
しっかり描こうとするほど、
陰影の部分を実際より強く暗くしてしまう
ことも少なくありません。
この回では、初心者の方でも
無理なく陰影をとらえやすくなる
考え方と進め方を、
分かりやすく解説していきます。
【初めてのデッサン無料講座 第9回目】
完成に近づけるための細部の整え方
いよいよ完成に近づき、
細部を描き込んでいく段階です。
細かく描くことは難しく感じやすいですが、
順番や見方が分かると、少しずつ
取り組みやすくなります。
この回では、どこをどのように
細かく整えていくと良いのかを、
分かりやすく解説していきます。
細部が整ってくることで、
画面全体の印象もより豊かになっていきます。
【初めてのデッサン無料講座 第10回目】
仕上げの段階で整えたい
「デッサンの印象を支えるポイント」
仕上げの段階は、とても大切です。
描き進めていくと視野が狭くなりやすいため、
最後に自分の画面を少し離れて見直すことが
大切になります。
この回では、
仕上げの段階でどんなことを意識すると
良いのか、デッサン全体の印象を整える視点
と共にお伝えします。
この10回の講座を通して、
基礎を少しずつ積み重ねながら、
自分らしい一枚へとつなげていただけたらと
思います。
電子書籍
「描くのは今からでいい。大人の油絵教室」

画材や技法のことがみるみる分かる!
プロの画家が大事にする
油絵の基本ルールとは?
・油絵に必要な画材一覧
・画材のなぜ?
・初心者のための「油絵を描く基本手順」
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・油絵の具の乾燥
・透明色と不透明色
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必要な画材や技法などを手早く学べる
初心者必見のやさしいガイドブックです。
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20作品集めました。
週末の30分やお好きな独り時間に
ゆっくりお楽しみください。
構図、色の構成、主役と脇役の描き分けが
分かりやすく楽しく描けて
勉強になるものを選んでいます。
スマホなどの画面を見ながら
そのまま模写していただけます。
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全10回の無料メール講座とは別に
「自由に質問とやり取りができる権利」
を期間限定でプレゼントいたします。
皆様の絵に関するお悩み解決に役立つ
アドバイスをさせていただきます。
「どんな題材で描いたらいいの?」
「人物を描くのが難しい…」
「思うような色が出せない…」
「今描いてる作品の添削指導をしてほしい」
様々なお悩みにお応えしていきます。
メルマガの送信元に
お気軽に質問や添削希望作品の画像
をお寄せください。
あなたに合わせたアドバイスを
させていただきます。
添削はお一人さま月に2回まで、
返信はおおよそ5日以内を目安に
お返事しています。
絵を始めたい全ての方へ

こんにちは、画家の落合真由美と申します。
私が絵を描き始めたのは13歳頃からです。
その頃から東京芸術大学を目指してデッサン
に明け暮れていました。
絵を学びたての頃は同じ道を志す美術予備校
の仲間たちと切磋琢磨し上達するのが
楽しい毎日でした。
私は当時倍率30倍と言われていた
東京芸術大学油画科を毎年滑り止めなしで
四年間受け続けました。
しかし絵を描き続けていく中で陥った
スランプから抜けられず三浪した末、
結局合格することはできませんでした。
挫折したものの、今まで培ってきたスキルや
ビジョンははっきり自分の中に確立
していました。
それは
私が見ているこの瞬間の情景を共有したい
私が見ているこの場へいざなうような
空気感まで伝わる表現がしたい
という思いです。
その思いから10年以上かけて
今の作風にたどり着きました。
それは
空気感を描く
という独自の作風です。
独特のアングル、余白を大切にする構図、
ハーフトーンの使い方、やわらかい筆致
によって表現していきます。
徐々にその作風が出版社や
キュレーターの方の目にとまるようになり
メディアへの掲載や展覧会に
誘っていただけるようになりました。
これまで国内外の個展やグループ展で作品を
発表し作品販売を行ってきました。
25年以上にわたって油絵に向き合う傍ら
私はアパレル業界の販売職に約20年間
従事しました。
なぜ画家をしながらサービス業に
足を踏み入れたのかというと美大受験で浪人
していた頃のある経験がきっかけでした。
美大受験に失敗し、今後の進路に
悩み苦しんでいた時、ある友人が
悩みを聞いて励ましてくれました。
私の幸せを願って、
「絶対大丈夫」と背中を押してくれました。
私はそれまでの受験で自分のことだけ考えて
ずっと自分ひとりの世界で生きてきたことに
気づきました。
誰かの幸せを願って人のために行動すること
が私に欠けていた大事なことだと
気づいたのです。
アパレル業界では婦人服の販売を
していましたが、主に40代から70代
くらいの様々なお客様と出会い、
お一人お一人の人柄や人生観に触れました。
たくさん刺激を受けたり、
素敵な想いに触れて、成長させて
もらいました。
これまで数万人に及ぶ方々の様々な人生を
見てきました。
責任ある立場の方、子育てがひと段落し
ご自身の趣味を楽しむ方、仕事や介護をする
生活の中でのささやかな楽しみを持つ方。
皆さま大変なこともある中でご自身の時間を
大切にしたり、癒しを求めておられる方が
ほとんどでした。
趣味では旅行、写真、ゴルフ、絵画鑑賞、
音楽鑑賞、推し活など色々なことを
されていて知識・経験・話題が
とても豊かです。
人生を築きながらご自身を磨いてこられた
のだと感じます。
私は私の絵を描く技術や経験を
世界に還元できないかと考えました。
自分自身の人生観を「絵を描く」という形で
自由に表現し作品化していくには描画技術
だけでは完結しません。
表現する自分自身が希望や幸せを感じながら
自分らしい人生観を持っているかが
重要だと考えます。
たとえ様々な困難があっても
楽しむことのできる自分軸がある大人世代
こそ本当の表現ができるのではないか
と思います。
このページを見てくださっているあなたが
今まで築いてこられた人生を表現する
お手伝いが出来ればと思っています。
私は描画技術の習得だけでなく
自由に表現できる充実感や達成感も
経験してきました。
大人世代の方々のペースや悩みに
寄り添いながら、自信をもって表現できる
幸せを提供できたらうれしく思います。
メール講座であなたとお会いできるのを
楽しみにしています。
落合真由美
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